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隠れM女の休息

初心者M女、隠れM女に向けたブログです。 安心してください。M性に悩むのはあなただけではありません。

隠れM女の休息

このブログは初心者M女、隠れM女に向けて書いています。

日頃は真面目に仕事や学校に勤めながら、ふとした時に、淫らな妄想を始めるもう一人の自分。
そんな自分に気づいてしまったがゆえに、もがき、苦しむM女性は少なくないです。

「私って変?・・・」
「こんな事を考えるっておかしいよね、私って・・・」
「私って変態なの?・・・」

こんな悩みを抱え、自己否定し、不安と戦います。
そして、もう一人の自分を押し殺し、日々をやり過ごします。
私はそんな女性をたくさん見てきました。

私が知る限り、M性を持った女性はみんな真面目で献身的です。
甘える事も、頼る事も出来ず、いつも自分で抱え込んでしまいます。

そのくせ、心は人一倍繊細です。
何かあれば、すぐに倒れてしまいそうです。
そのバランスを取るのにいつも一生懸命です。

このブログがそんなM女性の心を少しでも軽くする事が出来れば幸いです。

もし、あなたが同じような悩みを持っていても。
安心してください。
あなた一人ではありません。

ちなみに当ブログは私の調教観と調教記録がメインコンテンツです。
調教観ではSMや調教に関するコラムを。
調教記録は実際に調教を体験されたM女性の様子を紹介しています。
お読みいただくと、モヤモヤしていたイメージが明確になって、悩みや葛藤が解消するきっかけになるかもしれません。

相談メールや感想など、気になる事が浮かんだら、気楽にメールフォームからメッセージをお送りください。
また、ソフトSM一日体験も受け付けています。

あなたの心が軽くなるきっかけになるかもしれません。

⇒ 管理人「無着」へのメールフォーム

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えりさん その3 

少し休憩した後、えりをバスルームに連れて行きました。
理由はえりのあそこを綺麗に剃り上げて、パイパンにする為です。

バスタブの横に座らせ、足を大きく広げさせます。
真っ白で透き通るように綺麗な肌にとても薄い陰毛がとても卑猥です。

「じゃ、今から、ここを綺麗に剃ってパイパンにする」
えりは何も言わず、俯いています。

シェービングフォームを吹付け、あそこ全体に伸ばしていきます。
T字剃刀を使い、丁寧に剃っていきます。

どての部分から、太ももの付け根へ・・・
そして、クリトリスの上の部分を慎重に剃っていきます。
びらびらを掴んでおまんこの周りに丁寧に剃刀を当てます。

私が剃刀を当てる度にえりの身体がビクッと反応します。
だんだんと陰毛が無くなっていくのを無言で見つめるえり。

もともと、それほど、濃くはなかったえりの陰毛は10分もかからずに綺麗に無くなってしまいました。
やはり白い肌のえりにはパイパンがとても良く似合います。
おまんこもとても綺麗で縦に綺麗に一本の筋ができています。

さて、これで前は完了。
今度はアナルの方です。

「両手をそこについて、お尻を突き出しなさい」
「足を広げて」
「もっと」

お尻を開いて、えりのアナルの周りを見ます。
さすがに元々薄いだけあって、アナルの周りにはほとんど毛が生えていませんでした。

そこで、私はちょっといたずらする事にしました。
いきなり、えりのアナルを舌で舐めてやったのです。

突然の刺激にビクッと反応するえり。
私はしばらく、舌でアナルを責めてやる事にしました。

アナルの周りをゆっくり、クルクルと舌を這わせます。
時々、下からアナルを舐め上げます。
そして、アナルのシワに沿って、舌を動かします。

すると・・・・
案の定、えりの声がだんだんいやらしい喘ぎ声に変わり始めました。

「どう?こうしてアナルを舐められるのは嫌か?」と聞くと。
小さな声で「嫌じゃありません・・・」と答えるえり。

えりさん その2

私の命令に従い、自らの手で全ての衣服を脱ぎ、全裸になったえり。

これから、身体検査を行います。
じっくり視姦した上で、全身を愛撫し、性感帯がどこなのかを調べていきます。

その為に、まずは奴隷のポーズをとらせます。
「両手を頭の後ろで組みなさい」
「胸をはって、腕を広げて」
「足を大きく開いてつま先は外に向けて、膝を少し曲げなさい」

これで奴隷のポーズが完成です。
脇も、胸も、あそこも隠す事ができないとても恥ずかしいポーズです。

私は後ろに周り、目隠しをし、えりの視界を奪いました。

さぇ、これで身体検査の準備が整いました。
後は、ゆっくり・・・じっくり・・・
えりの身体を弄ぶだけです。

まずは両手の指先で耳元を愛撫してみます。
えりの身体が一瞬、ビクッと緊張します。

耳元はとても敏感な部分です。
ここが性感帯のM女さんは多いです。
案の定、えりも耳元はとても感じるようです。

指先を耳元から、首筋に下げていきます。
鎖骨のあたりをゆっくりと愛撫。
このあたりもとても良い反応を示します。

えりの身体は私が思ってた以上に敏感です。
視界を奪われた事でいつも以上に感度が上がっているのでしょう。

今度は指先に加えて、キスで耳元、首筋を責めてみました。
だんだん喘ぎ声が大きくなって、両手を閉じようとし始めました。

「手は広げておきなさい」
「姿勢を崩すな」
と奴隷のポーズを維持させます。

ここまでで、えりは耳と首筋、鎖骨のあたりが性感帯である事が分かりました。
そこで、しばらく、このあたりを愛撫し、焦らす事にしました。

右耳にキスし、左の耳の穴には小指をゆっくりと入れていきます。
右手の指先は鎖骨のあたりを愛撫。

首筋をキスし、両方の耳の穴に小指をゆっくりと挿入。
まるであそこに挿入されているように・・・

そして、耳の穴に息を吹きかけ、舌を入れ・・・
その間も指先は首筋を愛撫します。
こうして、徹底的に耳、首筋、鎖骨のあたりを責めてやりました。

耳の穴に息を吹きかける度に大きな喘ぎ声を出すえり。
だんだん立っていられなくなってきたようです。
抱き抱えていないと、座り込んでしまいます。

えりさん その1

週末、このブログに興味を持って、調教依頼をしてくれた「えりさん」の調教を行ってきました。

【えりさんのプロフィール】
名前:えり
年齢:35
都道府県:岡山
身長:163cm
体重:54kg
カップ:Cカップ(アンダー70)
趣味:ボルダリング、マラソン、スカッシュ
性感帯:耳、鎖骨、乳首、クリトリス、おまんこ
オナニーの頻度:週に1回
SMに興味を持ったきっかけ:兄の部屋でSMの本を見つけてそれを隠れ見たこと
体験してみたい調教:羞恥調教、緊縛

えりさんが送ってくれた相談メールのやりとりがこちら。

えりさん:
「こんばんは。調教に興味があります。
ただ、ブログを拝見しましたが、他の方が言われるように、出来るか不安です(>_<)」

無着:
「こんばんは。メールありがとう。
そうですね、最初は不安ですよね。
なので、焦る必要はないですよ。
まずは、少しお話して、えりさんの不安が解消できれば次に進めば良いと思いますよ。」

えりさん:
「是非教えてください。
よろしくお願いします(^^)。」

無着:
「では、ゆっくり進みましょう。
ちなみにえりさんは何か聞きたい事や、知りたい事はありますか?
あれば何でも聞いてください。「よくわからない」という事であれば私の方から少し質問しますが」

えりさん:
「ありがとうございます(^^)
例えば羞恥系の調教の中で、無着さんとの間で起こることは大丈夫そうだと思うのですが、
第三者に向けてのアプローチ(コンドームを買ったり、身体を見せたりなど)はかなり抵抗があります。
その部分はパス…できたりはしますか??」

無着:
「なるほど、大丈夫ですよ。
えりさんのNGに思う事は無理強いしませんから安心してください。
他にNGはありますか?」

えりさん:
「それを聞いて安心しました(^^)。
その他は、まだよくわかってない部分もあり、特にありません。」

こんな感じでやり取りが始まりました。
ちなみにえりさんの後ろ姿。
ウエストがとても細くて綺麗でしょ。

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写真撮影を希望されなかったので後ろ姿しかお見せできませんが、透き通るように肌の色が白くて、顔は梅宮アンナさんを少し優しくした感じのとても綺麗な方でした。
顔をお見せできないのが残念です。

ノーパン、ノーブラでショッピング

ミニスカートにノーパン、ノーブラでショッピングや散歩に連れて行くのも私が好きな羞恥調教の一つです。

待ち合わせて、すぐにトイレで下着、ブラジャーを脱いでくるように命令します。
「トイレに行って、ノーパン、ノーブラになってきなさい」
「脱いだ下着とブラは私が一日、預かるから後で渡すようにね」

数分後、私は手渡された下着のあそこの部分を確認します。
調教の為の待ち合わせという非日常の刺激に興奮してしまったあなたは既に愛液が溢れています。
そして、その愛液が下着を汚しています。

私はわざと、その部分をゆっくりと観察し、耳元で囁きます。
「なんだ、これは?」
「イヤらしい子やな、もう濡らしてしまったんか」
「困った子や」

恥ずかしがり、俯くしかないあなた。

「さぁ、じゃショッピングに出かけようか」

私に促され、歩き出すあなた。
周りには見えないと頭では分かっていても、いつバレるかと心臓の鼓動は高まるばかり。

その内に、行きかう人、全てに「バレているんじゃないか」と疑心暗鬼になります。
あの人も、この人も「私がノーパンなのを知っているんじゃないの・・・」
そんな妄想が余計にあなたを興奮させます。

逃げ出したいくらい恥ずかしいはずなのに、その思いとは裏腹に反応する淫らな身体からは愛液が溢れだします。
やがて、その愛液は太ももを伝わり始めます。

「あぁ、ダメ、周りの人に濡らしているのがバレてしまう・・・」

そんな恥ずかしい思いをしているあなたを眺めているのはとても楽しい時間です。

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緊縛の魅力

羞恥調教に緊縛はつきもの。

目隠しをし、恥ずかしいポーズで拘束する。

手足を拘束されたM女は自分の意志で動く事ができず、恥ずかしい部分を隠す事も出来ない。

私はただ、椅子に座って、M女の変化をじっくりと観察する。

しばらくすると、あそこから、愛液が溢れてくる・・・・

逃げ出したい程の恥ずかしさを感じているにも関わらず、M女の身体は正直だ。

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